熱量のある若い市場に、自社の未来を重ねる。

インドネシア市場参入 可能性診断プログラム

(50万円/1社)

このプログラムで得られること

自社サービスがインドネシアで成立するかの可能性評価

想定ターゲット層の明確化

価格帯・ポジショニングの仮説設計

競合簡易分析

6ヶ月間のテストマーケティング設計

「やるべきか/やらないべきか」の判断材料

プログラム内容

STEP 1

経営者ヒアリング(90分)

事業内容・強み・将来戦略を整理

単なる商品説明ではなく、経営者として「なぜ今、海外を検討するのか」という背景から丁寧に整理します。事業の強み、差別化要素、投資余力、リスク許容度までを明確化し、インドネシア市場との相性を判断するための土台を作ります。この段階で、進出の方向性が見えるケースも少なくありません。

STEP 2

現地視点での市場分析

市場規模・競合状況・価格帯・参入障壁・法規制リスク

日本の感覚ではなく、“現地目線”でリアルな難易度を分析します。数字と実務感の両面から評価し、「伸びている市場」と「自社に合う市場」は違うという前提で診断します。

STEP 3

参入シナリオ設計

スモールスタートモデル/投資上限設計/撤退基準の明確化

いきなり法人設立を前提にしません。テスト販売・代理店モデル・業務提携など、リスクを抑えた複数の選択肢を設計します。さらに重要なのは、「どこまで投資するか」「どの指標で撤退するか」を事前に決めること。感情ではなく、数字で判断できる設計を行います。

STEP 4

レポート提出+オンライン説明会

分析結果を経営判断資料としてまとめて提出します。社内説明用資料としてそのまま活用可能な形式で整理し、オンライン説明会で質疑応答も実施。単なるレポート納品ではなく、“意思決定の伴走” まで行います。

最大の特徴

私は実際にインドネシアで法人設立し、現地で事業を立ち上げ、拡大してきました。
机上の空論ではなく、「やってきた人間のリアル」をベースに診断します。

インドネシア進出 伴走パッケージ

(100万円/1社/目安3ヶ月)

このプログラムで得られること

現地パートナー候補の選定・紹介

テスト販売モデル設計

現地価格戦略アドバイス

契約時の注意点共有

オンライン月2回の経営相談

必要に応じた現地視察アレンジ

このパッケージの強み


現地法人運営経験あり

日本人経営者としての成功・失敗の両方を経験

日本語での完全サポート

「あなたが現地に行かなくても始められる」設計

2019年よりインドネシアで活動している現地実務経験のあるチームです